この度、杉村院長が、駐日米国大使ジョージ・グラス大使、メアリー・グラス夫人、ならびに駐大阪・神戸米国総領事リチャード・ラーセン総領事、スーメイ・ラーセン夫人ご主催の「米国建国250周年祝賀式典」に参加いたしました。米国建国250周年という歴史的な節目を、各界の著名なゲストの皆様とともにお祝いできたことを、当院としても大変光栄に思っております。当院では、駐大阪・神戸米国総領事館のコミュニティの皆様が、安心して日本で生活・勤務していただけるよう、消化器内科および内視鏡診療を中心に、健康をサポートする医療面からのお手伝いをしております。今後も、見逃しのない質の高い内視鏡検査と丁寧な診療を提供し続けることで、皆様の健康をお守りするとともに、日米の強固な友好関係と地域社会への貢献に努めてまいります。最後に、このような素晴らしい機会をご提供いただきました大使および総領事ご夫妻をはじめ、関係者の皆様に心より深く感謝申し上げます。